■やまぐち教育の日シンボルマーク

【カラー版】                            【白黒版】

          

                 



   ●製作者  伊藤喜人さん(山口市)

        (作品の説明)
          親鳥が雛を見守るように、保護者が子どもを、また、地域の大人が
          子どもたちを守り育てていくというイメージでこの作品をつくりました。
          また、大人には、あたたかく守るのと同時に、「知恵」と「冷静さ」も
          あわせもって、子どもを育てていってほしいと思い、ハートをモチー
          フとして、青い色にしています。そして、子どもたちには「夢」と「情熱」
          を持ってほしいと思い、同じハートをモチーフに赤い色にしました。

   ■シンボルマーク設定日  平成15年10月
  
  

   ■シンボルマークの活用

          このシンボルマークは、今後、「やまぐち教育の日」のPRのため、様々な
         ところで活用していきます。
         また、教育の日の協賛行事の主催者の方にも、どんどんこのマークを使っ
         ていただきたいと考えています。


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